天空に向かって伸びる東京スカイツリー®は、自立式電波塔として世界一の高さを誇る。
そのお膝元は墨田区押上エリア。江戸時代からのものづくりを受け継ぐ職人たちの町でもある。
まるで新旧が対比するようだが、実は違う。それぞれの中に今と昔が存在している。

墨田今昔巡り旅

都心の空に立ち上がる東京スカイツリーは、間もなく開業から3周年を迎える。これまでに訪れた人は、足元を含めるとすでに1億人を超えるという。

東京スカイツリーの建設計画を聞いた時には驚いた。何より634mという途方もない高さに。

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墨田区の今昔を体感する(すみだ伝統文化体験編)

墨田区で受け継がれているものづくりも体験しよう。
匠(たくみ)の技の一端に触れれば、職人たちが輝いて見える。

東京スカイツリー撮影の定番ポイント!

押上へのアクセス

編集:(株)KADOKAWA  文:佐藤紀子  撮影:岡村智明  写真協力:東京スカイツリー

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2015年4月号 AIR DO機内誌「rapora」掲載
※情報は2015年3月1日時点の内容です

raporaはAIR DOが発行する機内誌です。
最新号はぜひ機内でお楽しみください。

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