2015年10月、AIR DOに新たな3路線が就航。札幌(新千歳)―名古屋(中部)線、札幌(新千歳)―広島線、函館―名古屋(中部)線が毎日運航し、名古屋、広島へのアクセスが飛躍的に便利になった。
その中部国際空港からほど近いところに、焼き物の町「常滑」はある。

空港のある町「常滑 焼き物紀行」

愛知県知多半島の西海岸に位置し、2005年の中部国際空港セントレア開港以来、中部臨空都市として注目を集める常滑。この日本の新しい玄関口に、2015年10月25日、AIR DOの2路線が就航し、新千歳空港から1日3往復6便、函館空港から1日1往復2便の好アクセスが実現した。

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常滑焼を訪ねて

平安時代から続く約1000年の歴史を持ち、愛知県初の重要無形文化財保持者を生んだ常滑焼。 常滑を代表する陶芸家と常滑焼を扱うショップを巡ろう。

編集:(株)KADOKAWA  文:田辺千菊  撮影:村上未知

常滑へのアクセス

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2015年11月号 AIR DO機内誌「rapora」掲載
※情報は2015年10月1日時点の内容です

raporaはAIR DOが発行する機内誌です。
最新号はぜひ機内でお楽しみください。

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